こんにちは。
小田原市鴨宮の個別指導塾、個別指導ERです。
今朝、久しぶりにコーヒーを教室で飲んでいる時にふと思い出したことがあります。
私が通っていた中学校と高校の職員室はいつもコーヒーの匂いがしました。
教員がいつでも飲めるように、コーヒーのポットまで用意されていました。
当時の教員の働き方は本当にブラックそのもので、朝7時から夜10時まで働くのが当たり前の時代で、先生たちも本当に寝不足の中、仕事をしていたと思います。
先生方にとっては、「目覚めのコーヒー」だったでしょう。
私も最近はコーヒーを飲む回数が減りましたが、どうしても眠気が冷めない時には摂取します。
「教員=コーヒー好き」というイメージがある方も多いと思いますが、教員にとってコーヒーは必需品なんでしょうね。
なんだか最近は中高時代のことをよく思い出しますが、昔のことを思い出すのは年齢の影響ですかね。

