こんにちは。
小田原市鴨宮の個別指導塾、個別指導ERです。
中学1年生の塾生が「将来、医者になる!」と夢を大きく語ってくれました。
親御様は「大丈夫かしら。」と心配していましたが、信じていればきっと夢は叶います。
佐藤イサク理事長の弟子であった教師も「医者になる!」と大きな夢を語り、さなるを退職して、数年後に本当に医者になっていたお話を思い出しました。
夢というのは人を大きく変えます。
20代後半での医師への挑戦は並々ならぬ苦労があったでしょう。
イサク理事長の弟子のように、今は壁が高い目標でも必ず叶えて、いつか小児がんで苦しむ子どもたちを救ってほしいと願います。
私のゴールドリボン活動についての話には、目を輝かせて聞いてくれました。
「いつかゴールドリボンバッジを着用して、医師として多くの小児がんの子どもに寄り添い続けてね。」と声を掛けしました。
彼女の「夢と挑戦」を応援しています。